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導入事例

 様に導入

  • コミュニケーション
  • 最適化

森下仁丹ヘルスコミュニケーションズにおける、ジェネシス・ソリューション導入事

 様に導入

森下仁丹ヘルスコミュニケーションズは、2015年2月で創業122年を迎える大阪の老舗製薬会社、森下仁丹のコンタクトセンター部門を分社化して2009年に設立されました。同社コンタクトセンターでは、企業にとっての永遠の課題である「ロイヤリティの高い顧客との関係構築」のために、ジェネシスの通信プロトコルSIPベースのIPコンタクトセンターソリューションGenesys SIPを導入。繁忙期においても限られたリソースを活用し、サービスレベルを向上させるための仕組みを実現させました。

同社コンタクトセンターは、電話チャネルを中心に森下仁丹製品の受注・問い合わせに関する業務を一手に引き受け、薬剤師・管理栄養士・栄養士といった専門プロスタッフによるバックアップによって、顧客の幅広い要望に対応できる体制を有しています。

企業概要

業種:サービス業
所在地: 大阪
http://www.jintancom.jp/

ジェネシス導入効果

  • 柔軟かつ迅速なルーティング設定変更
  • オペレータへの効率的な教育
  • Web・電子メールチャネルへの拡張

”Genesys SIPの導入によって、顧客とオペレータを迅速かつ柔軟にマッチング可能に。サービスレベルを向上させただけでなく、ロイヤリティの高い顧客との密接な関係構築を実現しました。” 森下仁丹ヘルスコミュニケーションズ 顧客部 部長 大西 香苗様

Solutions

  • Genesys SIP

Challenges

  • コンタクトセンターの稼働状況に即応したルーティングを実現
  • 柔軟な教育体制確立によって人材配置を最適化
  • ニーズが拡大するWebや電子メールへの拡張も可能に

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